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かめはこ

Author:かめはこ
2007年4月に結婚。
2007年に半年の上海生活を経て、2008年3月から2度目の生活開始。

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保湿
ガイドブックにも載っている中国の化粧品を使っています。
購入場所は、南京東路の第一医薬商店
売り場の白衣着たお姉さんが片言の日本語で説明してくれます。

20071102保湿1
左:しみに効果あり。同じシリーズでしわ用もあり。(45元)
右:皇后 片仔廣真珠入りクリーム(30元)

皇后はしわに効果ありと言われたけど、要するに保湿クリーム。
手にも顔にも使えるので、お土産にも良さそう。
ちなみに空港では45元で売ってました。

20071102保湿2
使い心地は、どちらも伸びが良くて馴染みが早いです。
皇后は、ゆりの香りが心地よいです。

しみの効果はイマイチ良くわかりませんが、
皇后の保湿はかなりGoodです。
これで乾燥の激しい上海の冬を越せそうです。

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上海ショッピング | 14:38:07 | Trackback(0) | Comments(0)
至真酒家
先週末は、若旦那が上海滞在1年ということで、ちょっとだけ贅沢しました。
張楊路の華潤時代広場にある至真酒家という上海料理を食べに行きました。

目的は鶏のスープだったのだけど、品切れでした。残念。

20071102至真酒家1←黒木耳の辛子和え20071102至真酒家2←紅焼肉(ホウシャンロウ)
20071102至真酒家3←ピータンピーマン20071102至真酒家5←海老シュウマイ

辛子和えは、ぴりっとしつつもさっぱりしたお味。
紅焼肉は、豚の角煮で、止まらないおいしさ。
ピータンピーマンは、辛い味付けをピータンの舌触りでまろやかにしてくれる感じ。
ピータンは上海に来るまで、避けて通りたいものだったけど、
ピータン豆腐(冷奴にピータンのみじん切りのせ)がとてもおいしくて、
結構好きになりました。

店内は広くて、静か過ぎない程度に落ち着いた雰囲気でした。
20071102至真酒家4

上海ディナー | 14:26:29 | Trackback(0) | Comments(2)
穴の真相
去年12月に来た時に見た、LANケーブルを通すための穴。
12月編 その3マンション参照)
あれがどうなったかというお話です。

おいらは穴をふさぐために、ビニールテープを持ってきていて、
厚紙をそこに張ってふさごうと言う魂胆でした。

そして、8月に荷物が一段落してから、さてと、と目隠しにしてあった額を外すと・・・
あれ、ふたが。
ふたがあるけど、額を外すと同時に、ふたも枠ごと外れた。。
20071102穴1

そしてふたの中は、ハブっぽいものが埋まった箱がある。
つまり穴が埋まっている!
20071102穴2←これで完成なのか。。
およよ!と驚きつつ、
なぜふたが閉まらないのか?と見てみると、ふたと箱の接着部分が遠すぎた。。
箱が奥に付きすぎていたのだ。
手抜きかよっ。と思いつつ、持参のビニールテープでふた枠を固定。
20071102穴3←上部真ん中のポチをコインで回すと開く。

私の記憶では、ぽっかり開いた穴にLANケーブルが1本吸い込まれていて、
そのLANケーブルを引っ張り出すと、10センチ角ほどのコネクタが出てきたのだが。
帰ってきた若旦那に聞いてみた。
おいら「知ってた?これ」
若旦那「え?あっ!埋まってる!いつの間に・・」
おいら「えーっ!知らなかったの?」

落ち着いて思い出したところ、若旦那の記憶では箱は元々あったと。
でも、額の角度が変わってる気がすると思った日があったと。
おいらの記憶では、ブラックホール。

ネットワークがつながりにくくて管理人に交渉したと言う経緯や、二人の記憶を総合すると、
元々箱はあった → 12月においらが来る前に箱撤去 → おいら滞在 → 箱再び設置
若旦那が知らない間に2回も工事に入った人がいる。ひえー。

モノが無くなったりはしてなかったらしいから良かったけど。
誰か教えてくれよぉ。

上海生活(準備編) | 14:15:55 | Trackback(0) | Comments(2)

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